ロードバイクはストレス発散に最適!

私の趣味はロードバイクです。

ママチャリから始まって、ミニベロ、マウンテンバイク、クロスバイクと進化していき、最終的にロードバイクにたどり着きました。

現在私は46歳です。

自転車を始めたのは7年ほど前から。

その前はバードウォッチングが趣味でした。

その頃は運動なんて全くしていなかったのでお腹が結構出ていました。

それなのでバードウォッチングに行っても歩くのがかなりしんどい。

そこで私は閃きました。

折り畳みの自転車(ミニベロ)を買って車に乗せて行き、現地でその自転車を使えば歩かなくて済む。

今思えばぐうたらで仕方ない理由です。

ですがそれがきっかけで自転車が趣味になったのです。

だんだん自転車に乗ることの方が楽しくなり、今ではすっかりバードウォッチングはしなくなってしまいました。

ロードバイクの何が楽しいかというと、それは『スピード感』です。

ママチャリでは味わえないほどのスピードです。

ママチャリは大体15キロくらいのスピードで走ると思いますが、ロードバイクだと初心者でも30キロくらい出せます。

私の場合は40~50キロくらいのスピードを出すこともあります。

ママチャリとは全くの別世界で,このスピード感を一度味わうと病み付きになります。

お陰で今ではお腹回りもスッキリしてスリムになりましたし、週に1回乗るだけでもストレス発散になります。
ロードバイクでお腹周りがスッキリ?と思うかもしれません。

仲間から、ただ乗っているだけじゃもったいない。トレーニングウェアくを着たら?と言われました。
バイクでトレーニングウェアもなぁと思って、私はロードバイクに乗る時は金剛筋シャツを着るようにしました。

金剛筋シャツのおかげなのか、ただロードバイクに乗っていたおかげなのかは、わかりません、
ですが、ウエストは確かに細くなりました。

自転車は振動が少なく膝や腰を痛めにくいスポーツです(サイズの合わない自転車は逆効果です)。

そして有酸素運動なので脂肪の燃焼にも役に立ちます。

運動不足で体力が落ちているかた、ストレスが溜まりがちの方にはお勧めです。

私の趣味について

私は普段、アニメなど趣味にしていてアニメを観ています。

そこで今一番楽しみでハマっているのは進撃の巨人になります。

進撃の巨人は1期の時から観ており人間と巨人の戦いを描いた物語になるのですが、そこで私が進撃の巨人を実際に観て思った事や感じた事を書いていきたいと思います。

まず進撃の巨人で一番に思うのは立体機動装置の装備でスナップブレードと呼ばれる剣でこの剣はカッターナイフを剣に見立てた武器で刃が折れたら新しいモノに換装が出来る点で敢えて日本刀などの刀よりも敢えて次から次に刃の部分を換装して標的に斬りかかるのは斬新かつ新鮮味があります。

次にこの作品での楽しみは作中の主人公のエレンが巨人化して戦闘を行うシーンです。

最初の頃は徒手空拳のスタイルは何かぎこちなく感じていましたが徐々にエレンが巨人化による巨人の徒手空拳といった格闘術がメキメキと我物として強くなるのを期待しています。

次にエレンの同期のメンバーである人物の中に巨人が存在したことが驚きでアニメ版で判明しているのがベルトルトフーバーの超大型巨人とライナーブラウンの鎧型の巨人とアニレオンハートの女型巨人とユミルの顎型の巨人の4名が判明しています。

私はちなみに原作を読んでいないのでアニメ版の内容しか基本分かりませんが最も意外なのは超大型巨人と鎧型巨人の正体がベルトルトとライナーである事に驚いています。

特に超大型巨人は進撃の巨人の中でも巨人サイドの中で私の中ではあれだけの規格外のサイズで、人間があのサイズの巨人の力を有していて今後、様々な形状と能力を有した巨人の力を持った人間の登場が楽しみで他のアニメも色々と楽しみにしています。

エフェクターづくり

エフェクターというのは、この場合エレキギターやベースなどの楽器をギターアンプなどにつなぐ時に、間につなぐ、音を変える小型の装置のことを指します。

だいたいお弁当箱よりちょっと小さいくらいのものが多く、足で踏むスイッチが付いていて、9Vの電池やACアダプターで作動して、オンにするとギターの音色が変化するものが多いです。

一般的には1万円弱から3万円くらいまでの値段の幅で大まかに10から20種類くらいのエフェクターが存在しますが、中にはマルチ・エフェクターといって複合型のものや、貴重なもので10万くらいするもの、など様々です。

そして、私の趣味はそのエフェクターを自作することです。

エフェクターの自作というのは、パーツと、半田、ハンダゴテ、そして少々の工具があれば基本的に出来ます。

しかし、一応電気製品なので、それを作るのは少し知識があったほうが良かったり、失敗したりもします。

でも、エフェクターというものは前にも書いたとおり、基本的に9vくらいで動くものなので、9vの四角い乾電池一個で動きます。

なので、失敗しても火事になったりやけどしたり、という危険性がかなり低いものです。

そして、簡単なエフェクターの回路というものがありまして、それらは20個位の部品をハンダなどで電線や電子パーツをつなげるだけで出来てしまいます。

パーツの値段だけなら製品のエフェクターの半分くらいの値段で買うことが出来ます。

そして、何より楽しいのは、音が出た瞬間です。

つまりうまく出来てなくて音が出ない(変化しないだけではなく、全く出ない時もあります。)
こともあるのですが、ちゃんと丁寧に作れば、音の出るエフェクターとして機能します。

そうしてエフェクターを自作してしまえば、ギターが下手だろうとなんだろうと、演奏するのもとても楽しくなります。

回路などはネットで調べれば色々出てきます。

エフェクター 自作 と検索すれば、日本語のサイトから各国のマニアックなサイトまで、いろいろ情報が出てくるので楽しいです。

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